この病の未来のために活動継続を支えてください!

新型コロナウイルス感染症対策「特別定額給付金(お一人、10万円)」をこの病の未来のために

 国から、新型コロナウイルス感染症対策として、お一人、10万円が給付[特別定額給付金]されます。
[特別定額給付金]の申請の際には注意点がございます。注意点につきましては、こちらをご覧ください。
 是非、受けとっていただき、こどもたち(患者)の未来のために、困っている医療者の方々のために、そして経営困難に直面している私たちの活動継続のためにご寄付をお願い申し上げます。

 

IDDMicon 日本IDDMネットワーク 活動存続に向けた ご寄付
 新型コロナウイルスの影響によるイベントの中止、延期、企業寄付の減等により、日本IDDMネットワークの収入が大幅に減っており、このままではあと1年が活動の限界です。

 まずは、2025年の1型糖尿病根治、そして最終ゴールである1型糖尿病”根絶”の日まで活動を続けさせてください。

 

IDDMicon 1型糖尿病”根絶”(=治療+根治+予防)に向けたご寄付

佐賀県庁への日本IDDMネットワークを指定したふるさと納税によるご寄付
“1型糖尿病のワクチン開発”

A-port(朝日新聞社のクラウドファンディングサイト)を通したご寄付
“iPS細胞から膵臓を作るプロジェクト”

 新型コロナウイルスの影響がありながらも1型糖尿病”根絶”に向けた研究が継続できるよう研究費をお届けします。

iPS細胞から膵臓を作るプロジェクトにつきましては、インターネット上での決済以外に現金書留(5000円以上)でのご支援も可能です。
現金書留のお申込みにつきましては、下記の朝日新聞社のコールセンターへお電話ください。
03-6869-9001(平日10時~17時)

 

IDDMicon 新型コロナウイルスによる医療崩壊を防ぐためのご寄付

私たち糖尿病患者を診察されている医療機関には新型コロナウイルスによる患者を受け入れておられる病院が多々あります。
このご寄付を通して、サージカルマスク、N95マスク、サージカルガウン、長袖ガウン、半袖エプロン等の医療用品をお届けします。

ふるさと納税

 佐賀県庁は、日本IDDMネットワークを指定してふるさと納税ができる唯一の地方公共団体です。
 ふるさと納税とは、地方公共団体への寄付金のことです。一定限度額まで寄付額とほぼ同額(=寄付額 -2000円)が税金から軽減されます。

全額控除されるふるさと納税額(年間上限額)の目安

ふるさと納税を行うご本人の給与収入( 家族構成:夫婦+子1人(高校生) )775万円の場合は105,000円
控除上限額 シミュレーションはこちらをご活用ください。
「控除上限額計算シミュレーション(ふるさとチョイス)

 佐賀県外からふるさと納税をしていただくと、こだわりの佐賀県の特産品も選ぶことができます。
 この寄付のお礼の品をご提供いただいている事業者の方々は、私たちの1型糖尿病患者・家族への様々な支援活動を心から応援していただいております。
 佐賀牛、有田焼、有明海の海苔等こだわりの佐賀県の特産品を選んでいただき、佐賀県の事業者の方々の売上向上(消費拡大)にもご協力ください。