有望な研究を、研究のままで終わらせない。
1型糖尿病の根絶につながる研究成果が生まれても、それが患者に届くまでには、さらなる研究と大きな資金が必要です。その過程には、資金不足によって研究の継続が難しくなる「死の谷」と呼ばれる壁があります。
日本IDDMネットワークは、患者・家族・支援者から託された資金を研究者へ届け、有望な研究を次のステージへつなぐことで、1型糖尿病の根治実現を後押ししています。
根絶を目指して研究はここまで進んでいます
1型糖尿病根絶を目指す研究
研究を「治療」までつなぐために
死の谷+日本IDDMネットワークの役割
私たちは、研究を支え続けています
193件/10億4,825万円等
「治るよ」と言える未来を一緒につくる
研究の最新情報を知りたい方へ
研究の進捗や研究に関連するイベント・セミナーなど、最新情報は「お知らせ」で随時ご紹介しています。