今年の佐賀県庁へ日本IDDMネットワーク指定ふるさと納税はお早めに!

2017年12月04日
1型糖尿病研究基金による研究助成を飛躍的に拡大させた”佐賀県庁への日本IDDMネットワーク指定ふるさと納税”

2017年のふるさと納税(=寄付)の申込は、”12月31日”までです。
まだお済みではない方は、是非、下記の”ふるさとチョイス”をご活用ください!

IDDMicon 私はいくらまで寄付出来る?
ご自身の寄付上限額がわからない場合は、下記の控除上限額シミュレーションを行ってみてください。
https://www.furusato-tax.jp/example.html
会員登録後に控除上限額シミュレーション結果を登録すると、年間でいくら寄附したのかを算出して、自己負担2,000円であといくら寄付できるか、ひと目でわかる機能を使えるそうです!

IDDMicon 寄付するなら、年末直前より「今」!
ふるさと納税は、1月1日から12月31日まで、年間を通じて申し込むことが可能ですが、年末は寄付が集中し、システムが混み合います。お礼の品をゆっくり選ぶ為にも、年末直前より「今」がオススメです。
佐賀県庁も12月29日(金曜)からお休みに入りますので、お早めにお申し込みください!

IDDMicon まずは1万円の寄付から始めてみませんか!

「医療費が高いので寄付はつらい…」と思われるかたが多いと思いますが、1万円の寄付ならばそんなに無理なく、しかも佐賀県のこだわりのお礼の品を送らせていただきますので、実質プラスになるかと。
全額控除されるふるさと納税額(年間上限)の目安は、下記をご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/
czaisei/czaisei_seido/furusato/mechanism/deduction.html

IDDMicon 日本の寄附文化が変わる! 佐賀県が取り組む、ふるさと納税を活用したNPO支援とは
―子供たちを注射から解放する挑戦―

「ふるさとチョイス」の監修で、作成していただきました。
▼詳細はこちらから
https://www.areal-japan.jp/article/detail/27

IDDMicon 現在日本IDDMネットワークで実施中のふるさと納税プロジェクト
子供達に”不治の病”を発症させない「ワクチン開発」への挑戦
https://www.furusato-tax.jp/gcf/224

IDDMicon これ以外の1型糖尿病根絶研究プロジェクト支援は下記から
佐賀県庁へ「日本IDDMネットワーク」を指定し「ふるさと納税」をする。
https://japan-iddm.net/support/fund/furusato/