京都新聞において「娘が3歳で1型糖尿病発症「iPS細胞でようやく希望持てる時代に」 京都大にかける期待とは」と題して、1型糖尿病の根治に向けた研究支援について紹介されました。

2026年04月15日

京都新聞において「娘が3歳で1型糖尿病発症「iPS細胞でようやく希望持てる時代に」と題して、1型糖尿病の根治に向けた研究支援について紹介されました。

▼「娘が3歳で1型糖尿病発症「iPS細胞でようやく希望持てる時代に」
(2026年4月15日 京都新聞DIGITAL)
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1695709
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記事では、当法人が実施しているふるさと納税を用いたクラウドファンディングによる研究支援の取り組みや、iPS細胞を活用した新たな治療法の研究、1型糖尿病の根治に向けた今後の展望について紹介されています。

現在、日本IDDMネットワークでは、1型糖尿病の根治を目指す研究を支援するため、ふるさと納税を活用したクラウドファンディングを実施しています。
皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

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