サポーターのご紹介
1型糖尿病「治らない」から「治る」 -"不可能を可能にする"- を応援する100人委員会
日本IDDMネットワーク法人化10周年を経た2011年1月、NPO、企業 、研究機関等各界の人たちが集い、1型糖尿病「治らない」から「治る」 -“不可能を可能にする"- というこの取組に対してたくさんの人の"参加"を訴える、100人委員会がスタートしました。 詳細はこちらからご覧ください。
皆さんのご家庭や会社などで不要になった本を集荷、査定のうえ、買い取り相当額が1型糖尿病研究基金へ寄付されます。”治る”病気への研究促進のために不要になった本をご提供ください。
この「~ノーモア注射~希望の本プロジェクト」の概要はこちらからご覧ください。
IDDM患者と家族のための支援に、売り上げの一部(最大20%)が寄付できる自動販売機の設置にご協力をいただいています。レジャー施設やスポーツ施設、工場、病院、公的施設など、設置場所のご紹介をお待ちしております。
1型糖尿病支援自動販売機(詳細のPDFファイルが開きます)
人々の健康増進・保持のご支援として、 「ふぉーりっくぷろぐらむ」を開始したエクセルエイド社さまの支援先の一つに、日本IDDMネットワークを選んでいただきました。「ふぉーりっくぷろぐらむ」の詳細は、こちらからご覧ください。
安全運転が1型糖尿病研究基金への寄付になる自動車保険の加入窓口”DOZO”が誕生しました。これは、無事故で1年間を過ごせると、その分のコイン(1200円分)を寄付できるという新しい仕組みです。日本IDDMネットワークも寄付先の一つに加えていただきました。詳細はこちらからご覧ください。
アメリカで誕生したMedical ID(医療識別票)は、病気や緊急連絡先などの情報を伝えるためのアクセサリーです。そのアクセサリーをMEDIC INFOとして日本で普及しているプレシャスアイさまより、売り上げの一部をご寄付いただくことになりました。ご購入時にクーポンコード(IDDM008)をご記入いただきますと、売上の10%が「1型糖尿病研究基金」に寄付されます。
販売サイトはこちらのサイト(MEDIC INFO ショップ)です。
商品概要やご購入の際のクーポンコードご利用の流れにつきましてはこちらをご覧ください。
「くすりの富山」のプロバスケットボールチーム富山グラウジーズさまより、ホームゲームでのブース展示と募金箱の設置、エキシビジョンゲームのご提供等1型糖尿病研究基金へのご支援をいただきました。詳細はこちらからご覧ください。

